江戸期柳河御番鍛冶、信濃守武藤久廣の血を引き継ぐ初代四郎國光の刀は昭和14年に開催された刀の「全国試し斬り大会」で「切れ味日本一」の称号を手にし、その後もっとも優れた刀の3振に選ばれ、天皇陛下へ献上刀として納められました。弊社の刀匠4人は代々伝わる日本刀の伝統技術と芸術性を絶やさぬように今もなお日本刀をつくっています。その技術を活かし、切れ味が長持ちする包丁を初めその他家庭用刃物をつくっています。
業界、業種問わず、個人、法人各種、百貨店など
弊社の商品にはない、ご希望の長さや幅の包丁なども制作いたします。包丁づくり体験などのワークショップの提案。