1964年創業の田舎割烹料理店、あかね荘を運営。30年ほど前からメイン食材として使用している県内最古の黒毛和牛”筑穂牛”を2021年より畜産を開始し、自社で加工販売までを一貫した管理体制で行う。
飲食店、百貨店、卸売
仔牛の導入から育成、加工を自社で行うので品質にブレがなく、全ての部位を取り扱うので様々なニーズに対応できます。